Amazonプライム感謝祭2026|ポイント三重取りの手順

※本記事にはアフィリエイト広告(PR)が含まれています。Amazonのアソシエイトとして、dogarse.comは適格販売により収入を得ています。

先行セールの深夜に買い物を終えてから、ポイントアップのエントリーを忘れていたと気づく。

「あと1分で取れたはずのポイントを逃した」と明細を見て悔やむのは、避けたいところです。

結論から言うと、Amazonプライム感謝祭2026のポイント三重取りは、エントリー・カード決済・dポイント連携の3つを重ねる手順です。

この記事では、3つの中身と準備、先行セールから本番までの買い方、見落としやすい注意点を順に説明します。

数値と条件は、Amazonの発表と公式ページで確認できたものだけを載せています。

あいちゃんあいちゃん

プライム感謝祭のポイント三重取りって、何と何を足すことなんですか?

dogarsedogarse

ポイントアップの追加ポイント、決済カードのポイント、dポイント連携の還元の3つです。条件が別々なので、順番に確認していきます。

今回の記事の内容

  • ポイント三重取りで足す3つの中身(ポイントアップ・カード決済・dポイント連携)
  • エントリーから先行セール・本番までの買い方の手順
  • 条件の落とし穴と、三重取りが向いている人・向かない人

プライム感謝祭2026の日程とポイントの対象期間

プライム感謝祭2026の日程とポイントの対象期間のイメージ

ポイントの購入対象期間は、先行セールの初日から本番の最終日までの7日間です。

ECのミカタの発表記事によると、先行セールは10月13日(火)0:00〜15日(木)23:59です。

本番のプライム感謝祭は、10月16日(金)0:00〜19日(月)23:59です。

先行セールは、本番に先駆けて開催されるセールです。

プライム感謝祭そのものは、Amazonプライム会員限定のセールです。

今年で4回目の開催で、対象商品は400万点以上と発表されています。

昨年の200万点以上から、大幅に広がった形です。

■ ここがポイント

ポイントアップの購入対象期間は10月13日0:00から19日23:59までです。先行セールで買った分も、合計購入額に入る期間にあたります。

日程とキャンペーンの一覧

発表されている日程と施策を、表にまとめます。

名称 期間 内容
先行セール 10月13日(火)0:00〜15日(木)23:59 本番に先駆けて開催
プライム感謝祭(本番) 10月16日(金)0:00〜19日(月)23:59 対象商品は400万点以上
ポイントアップキャンペーン エントリー 9月24日14:00〜10月19日23:59
購入対象 10月13日0:00〜19日23:59
期間中の合計購入額が1万円(税込)以上で追加ポイント。上限は1万ポイント(期間限定ポイント)
dポイント連携キャンペーン エントリー 9月24日14:00〜10月19日23:59
購入対象 10月13日0:00〜19日23:59
Amazonアカウントとdアカウントの連携でdポイントを還元
秋のクッキング祭り 10月13日0:00〜19日23:59 調理家電・調理器具・食料品の特設ページ
秋のBeauty Festival 10月13日0:00〜19日23:59 季節の肌悩みに合わせたスキンケアの紹介
厳選日替わりセール 本番の4日間(第1弾〜第4弾) 毎日正午に対象商品が入れ替わる
ふるさと納税の抽選イベント 9月24日〜10月19日の4週間 最大1万2,000Amazonポイントが当たる抽選

表のうち、三重取りに使うのはポイントアップとdポイント連携の2つです。

残りは、買い物先を選ぶときの参考になる企画です。

付随施策の中身

付随施策は、三重取りの3つとは別枠の企画です。

秋のクッキング祭りは、通常は別々の売り場に並ぶ調理家電・調理器具・食料品を、1つの特設ページに集めた企画です。

秋のBeauty Festivalは、季節の肌悩みに合わせたスキンケアアイテムやブランドを紹介する企画です。

厳選日替わりセールは、本番の期間中、正午に対象商品が入れ替わります。

気になる商品が日替わりの対象かどうかは、その日のうちに確認しておくと取り逃しを減らせます。

ふるさと納税の抽選は、プライム感謝祭の期間を含む4週にわたって開かれます。

当選者は全体で5,000名と発表されているため、全員がポイントを受け取れるわけではありません。

ふるさと納税の寄付額が、ポイントアップの合計購入額に含まれるかは、発表の記事に記載がありません。

含まれるかどうかは、Amazon公式のキャンペーンページで確認してください。

ポイント三重取りの中身|何と何を合算するのか

ポイント三重取りの中身|何と何を合算するのかのイメージ

この記事の三重取りは、3つの別々の仕組みで付くポイントを、同じ買い物に重ねることを指します。

合算するのは、次の3つです。

番号 仕組み 付くポイント 主な条件と上限
① ポイントアップキャンペーンの追加ポイント Amazonポイント(期間限定) エントリーし、期間中の合計購入額が1万円(税込)以上。上限は1万ポイント
② 決済に使うカードのポイント(例: Amazon Mastercard) Amazonポイント Amazon.co.jpの利用で、プライム会員は2.0%
③ dポイント連携キャンペーン dポイント エントリーし、はじめてアカウントを連携。最大20%、上限は1,000ポイント

3つは、ポイントの出どころも種類も違います。

①と②はAmazonポイント、③はdポイントです。

①ポイントアップキャンペーンの追加ポイント

①は、エントリーと1万円(税込)以上の購入で、追加のAmazonポイントが付く仕組みです。

追加分は条件の達成状況に応じて決まり、上限は1万ポイントです。

付与されるのは期間限定ポイントで、通常のポイントとは扱いが異なります。

還元率の内訳は、発表の記事に記載がありません。

そのため、この記事では「追加ポイントが付く」ことだけを事実として扱い、率は書きません。

アップル製品など、一部の対象外商品があります。

エントリーして合計1万円以上を購入した人全員が、最大10万ポイントが当たる大抽選会の対象になります。

抽選なので、当選が前提の計算には入れないほうが安全です。

②決済に使うカードのポイント(Amazon Mastercard)

②は、決済に使うクレジットカード自体が付与するポイントです。

この記事では、Amazon Mastercardを例にします。

Amazonのカード公式ページでは、年会費は永年無料と案内されています。

Amazon.co.jpの利用で、プライム会員は2.0%、プライム会員以外は1.5%のポイント還元です。

ふるさと納税の寄付は1%、Amazon.co.jp以外(主要コンビニ以外)の利用は1.0%と案内されています。

購入額が1万円(税込)なら、2.0%で200ポイントが目安です。

別のカードで決済する場合、②の率は、そのカードの還元率に置き換わります。

③dポイント連携キャンペーン

③は、Amazonアカウントとdアカウントを連携して買い物をすると、dポイントが還元されるキャンペーンです。

対象は、エントリー期間中にエントリーし、はじめて連携したうえで購入した人です。

買い物総額に対して最大20%、上限は1,000ポイントと発表されています。

最大20%で計算すると、購入額が5,000円に届いた時点で、上限の1,000ポイントになります。

つまり③は、購入額を増やしても、5,000円を超えた分は増えません。

別枠で、累計5,000円以上の購入とdポイント500ポイント以上の利用で、利用ポイント数に応じた抽選にも参加できます。

抽選は、500ポイント以上の利用で5,000ポイント、1,000ポイント以上で1万ポイント、1,500ポイント以上で10万ポイントが当たる3種類です。

dアカウントとdポイントの基本は、dポイントクラブアプリの解説で整理しています。

条件の詳細は、Amazon公式のキャンペーンページで確認してください。

購入額1万円で3つを重ねたときの目安

購入額が合計1万円(税込)で、Amazon Mastercardを使った場合の計算です。

番号 仕組み 1万円の場合の目安
① ポイントアップの追加ポイント 追加される(率の内訳は未公表。上限1万ポイント)
② Amazon Mastercardの還元(プライム会員) 2.0%で200ポイント
③ dポイント連携 最大20%の計算では2,000ポイントだが、上限により最大1,000ポイント

②と③が最大まで付いた場合、1万円で合わせて最大1,200ポイントの計算になります。

①はこれに加わり、②と③の合計にAmazonポイントとdポイントが混ざる点に注意が必要です。

■ ここがポイント

三重取りは、3つの条件を別々に満たして初めて成立します。エントリー・決済カード・dアカウント連携のどれか1つが欠けると、その分のポイントは付きません。

三重取りの準備|エントリー・カード・dアカウント連携

三重取りの準備|エントリー・カード・dアカウント連携のイメージ

準備は、プライム会員の確認、エントリー、dアカウント連携、決済カードの用意の4つで、買い物を始める前に済ませます。

1

プライム会員かどうかを確認する(感謝祭もカードの2.0%もプライム会員が前提)

2

ポイントアップとdポイント連携のキャンペーンにエントリーする

3

Amazonアカウントとdアカウントをひもづけてdポイントを連携する

4

決済に使うカードを決め、Amazonの支払い方法に登録する

プライム会員かどうかを確認する

プライム会員でないと、プライム感謝祭の対象外です。

Amazon Mastercardの還元率も、プライム会員は2.0%、会員以外は1.5%と差があります。

会員登録の費用と、得られる見込みのポイントを比べてから判断してください。

ポイントアップとdポイント連携にエントリーする

エントリー期間は、2つのキャンペーンとも9月24日14:00から10月19日23:59までです。

購入対象期間は10月13日0:00から始まるため、エントリーは先行セールが始まる前に済ませるのが安全です。

条件は、エントリーしたうえで、購入対象期間中に買い物をすることと発表されています。

ポイントアップとdポイント連携は、別のキャンペーンです。

片方だけエントリーして、もう片方を忘れる失敗が起きやすいため、両方済ませたかを確認してください。

dアカウントを連携する

dポイント連携は、はじめてAmazonアカウントとdアカウントを連携する人が対象です。

すでに連携済みの人が対象に含まれるかは、発表の記事に記載がありません。

dアカウントを持っていない場合は、先に作成しておきます。

連携した状態で買い物をすることが、抽選参加の条件にも入っています。

決済に使うカードを用意する

決済カードは、すでに持っているカードを使うか、Amazon Mastercardを新しく作るかを選びます。

Amazon Mastercardは、即時発行の申し込み受付が9:00〜19:00(日本時間)で、審査は最短5分と案内されています。

即時発行の対象は、引き落とし口座をインターネットで手続きできる人で、三井住友銀行・三菱UFJ銀行・みずほ銀行・ゆうちょ銀行などが挙がっています。

電話番号の認証に成功すると、Amazonアカウントにカードが自動で追加され、すぐに買い物ができます。

カード本体は、約1週間で郵送されます。

受付時間外の申し込みは、翌日9:00以降に順次審査されます。

⚠ 注意

カードの新規発行には審査があります。セールのために無理に作らず、手持ちのカードで決済する選択肢も検討してください。

エントリーの前後で迷いやすい点

エントリーを買い物の後にしても対象になるかは、発表の記事に記載がありません。

対象になるかどうかを買い物の後に確かめるより、先に済ませるほうが安全です。

ほかに、期間限定ポイントの有効期限と、ポイントの付与時期も、発表の記事に記載がありません。

これらはキャンペーンページと、付与後のポイント履歴で確認してください。

先行セールから本番までの買い方|1万円以上にまとめる手順

先行セールから本番までの買い方|1万円以上にまとめる手順のイメージ

買い方の基本は、先行セールで価格を確かめ、本番までに買うものを決め、期間中の合計を1万円(税込)以上にまとめることです。

1

ポイントアップとdポイント連携にエントリーし、dアカウントを連携する(10月12日まで)

2

先行セール(10月13日〜15日)で、ほしい物の価格を確認する

3

本番(10月16日〜19日)で、ほしい物の価格をもう一度見比べる

4

期間中の合計購入額が1万円(税込)以上になるよう、買うものをまとめる

5

支払いは、準備した決済カードを選んで完了する

日付ごとの動き方

時系列で整理すると、次のようになります。

日付 やること ポイントの扱い
10月12日まで エントリー・dアカウント連携・決済カードの準備 エントリー期間は10月19日23:59まで
10月13日(火)0:00〜15日(木)23:59 先行セールで価格をチェック。買う場合も可 購入対象期間に含まれる
10月16日(金)0:00〜19日(月)23:59 本番で買うものを決めて購入 購入対象期間に含まれる
10月19日(月)23:59 エントリーと購入対象期間の終了 以降の購入は対象外

先行セールで価格をチェックする

先行セールは、買う前に価格を確かめる期間として使えます。

購入対象期間は10月13日0:00から始まるため、先行セールで買った分も合計に入ります。

買うかどうかを迷うものは、「ほしい物リスト」に入れて、本番で見比べるとよいです。

セールの途中で、対象商品や価格が入れ替わることがあります。

日替わりセールは毎日正午に入れ替わるため、候補にしたい商品は、その日の入れ替わりの前に確認します。

本番で1万円以上にまとめ買いする

ポイントアップの条件は、期間中の合計購入額が1万円(税込)以上であることです。

複数回に分けた注文も、合計に入るという読み方が自然です。

詳細は、キャンペーンページで確認してください。

買い足す商品は、普段から使う消耗品や、すでに買う予定だったものを優先します。

1万円に届かせるためだけに、不要なものを買うと、ポイントより支出のほうが大きくなります。

返品する商品がある場合、合計購入額が変わる可能性があります。

1万円ぎりぎりの買い方は、返品で条件を割り込むおそれがあるため、少し余裕を持たせます。

決済カードを選んで支払う

支払い方法は、注文の確定前に、準備した決済カードになっているか確認します。

Amazon Mastercardを使う場合、Amazonアカウントに登録されたカードが選ばれているかを見ます。

プライム会員の状態で決済すると、Amazon Mastercardの2.0%の対象になります。

ポイントの付与は、後日、ポイント履歴で確認します。

セールの定番品を他モールと見比べて相場を確かめる

セールの価格が安いかどうかは、他のモールの相場と並べると判断しやすくなります。

例として、Fire TV Stickを取り上げます。

セール対象になるかどうかは、セール開始後にAmazonの商品ページで確認してください。

確認の手順は、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングで同じ商品名を検索し、価格と送料と付くポイントを並べることです。

表示価格から、付与されるポイントの分を引いた実質の負担額で見比べます。

ただし、他のモールで買った分は、Amazonのポイントアップの合計購入額に入りません。

ポイントアップの条件が近い場合は、Amazonで買うほうが条件を満たしやすくなります。

価格差と、ポイントアップの条件のどちらを優先するかは、買う金額で決めます。

三重取りの注意点とデメリット

三重取りの注意点とデメリットのイメージ

三重取りのデメリットは、ポイントを取るために不要な買い物をして、支出が増えるおそれがあることです。

1万円の条件に合わせて買いすぎない

ポイントアップの条件が「合計1万円(税込)以上」のため、条件に合わせて買い足したくなります。

追加ポイントの上限が1万ポイントでも、使う予定のないものを買えば、支出が増えるだけです。

買う前に「セールがなくても買うか」を1回確認します。

追加ポイントには上限と有効期限の確認が要る

ポイントアップの追加ポイントは、上限が1万ポイントです。

dポイント連携の還元は、上限が1,000ポイントです。

追加ポイントは期間限定ポイントのため、使える期限があります。

付与されたら、ポイント履歴で有効期限を確認して、使う予定を立てます。

対象外商品と条件の例外を確認する

ポイントアップには、アップル製品など一部の対象外商品があります。

1万円の合計に入れたい商品が対象外だと、条件に届かない場合があります。

ふるさと納税の寄付が合計に含まれるかも、発表の記事に記載がありません。

dポイント連携は「はじめて」の連携が条件

dポイント連携の還元は、はじめて連携する人が対象と発表されています。

すでに連携済みの人は、対象外の可能性があります。

その場合、③は付かず、①と②だけの二重取りになります。

付与時期と返品の扱いを確認する

追加ポイントの付与時期は、発表の記事に記載がありません。

返品やキャンセルが、1万円の判定にどう影響するかも、記載がありません。

この2点は、キャンペーンページの規約で確認してください。

カードの使い過ぎに注意する

クレジットカードは後払いで、引き落としは後日になります。

セールで買い物が増えるぶん、引き落とし日の口座残高を事前に確認します。

ポイント還元は、使い過ぎた支出を打ち消すものではありません。

⚠ 注意

本記事は2026年10月時点の発表にもとづきます。条件や上限は変わる場合があるため、最新の内容はAmazon公式のキャンペーンページでご確認ください。

三重取りが向いている人・向かない人

三重取りが向いている人・向かない人のイメージ

三重取りが向いているのは、期間中にもともとAmazonで1万円以上の買い物をする予定がある人です。

向かない人

期間中にAmazonで買う予定がほとんどない人には、向いていません。

1万円の条件のために買い物を作ると、ポイントより支出が上回りやすいためです。

プライム会員でなく、会員登録も考えていない人も、プライム感謝祭の対象外です。

カードを新しく作りたくない人は、②を手持ちのカードに置き換えます。

その場合の合算は、①ポイントアップと、手持ちのカードのポイントと、③dポイント連携の組み合わせです。

手持ちのカードの還元率は、カードごとに違います。

向いている人

日用品や食料品、家電の買い替えなど、期間中にAmazonで買う予定がある人です。

dアカウントを持っていて、dポイントを使う人も、③を取り込みやすい人です。

決済カードを1枚決めて、Amazonの支払い方法に登録できる人も向いています。

ANAマイルを貯めている人は、決済カードをマイルが貯まるカードにする選択肢もあります。

その場合、②はAmazon Mastercardの還元ではなく、そのカードのマイルやポイントになります。

陸マイラーの基本的な考え方は、ANA陸マイラーの解説にまとめています。

三重取りで得られるもの

三重取りの利点は、ポイントが3つの方向から付き、期間中の買い物の実質負担を下げられる点です。

②は購入額に比例して増え、③は5,000円の購入で上限に届く計算です。

①は上限が1万ポイントですが、率の内訳が未公表のため、どの購入額で上限に届くかは分かりません。

先行セールの分も購入対象期間に含まれるため、7日間の買い物を合算できます。

ただし、これらはすべて、事前のエントリーと連携を済ませた場合の話です。

まとめ

プライム感謝祭2026のポイント三重取りは、事前の準備と期間中の合計購入額の管理で決まります。

日程は、先行セールが10月13日(火)0:00〜15日(木)23:59、本番が10月16日(金)0:00〜19日(月)23:59です。

ポイントアップの購入対象期間は、10月13日0:00から19日23:59までで、エントリーは10月19日23:59までです。

手順は、エントリー、先行セールでの価格チェック、本番での1万円以上のまとめ買い、カード決済の順です。

この記事のまとめ

  • ✓ 注意点: ポイントアップは上限1万ポイント、dポイント連携は上限1,000ポイント。1万円の条件のために不要な買い物をしない
  • ✓ 条件: 3つは別々のエントリーと条件が必要で、dポイント連携は、はじめて連携する人が対象
  • ✓ 三重取りの中身: ポイントアップの追加ポイント + 決済カードのポイント(Amazon Mastercardはプライム会員2.0%) + dポイント連携の還元
  • ✓ 日程: 先行セールは10月13日〜15日、本番は10月16日〜19日。購入対象期間は10月13日〜19日
  • ✓ 手順: エントリー → 先行セールで価格チェック → 本番で合計1万円(税込)以上 → カード決済

▶ 次にやること

10月13日0:00の前に、エントリーとdアカウント連携を済ませ、決済カードの還元率を確認しましょう。

Amazonのカード公式ページへ

セールの価格が本当に安いかは、他のモールの相場と並べると判断しやすくなります。

Fire TV Stickを例に、3つのモールの検索結果を開けるリンクを置いておきます。

※リンク先で最新の在庫・価格をご確認ください

セール定番の「Fire TV Stick」を3モールで価格比較

Amazonで見る 楽天市場で見る Yahoo!ショッピングで見る
dogarse

執筆者:dogarse(陸マイラー歴10年目)
飛行機にほとんど乗らずに累計20万マイル以上を貯めてきた、自分で実践した記録をもとに書いています。
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