【マネー】実録!20代の新入社員が貯金0円から毎月の手取りでお金をどれだけ貯めれるか実践してみた!

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こんにちは。dogarseです。

実際に貯金0円からどれくらいまで貯めることができるかdogarseなりの家計管理術を実践してみました。

実践した内容を備忘録として書いていきたいと思います。

※緑色は「定義」

黄色は「理想」

水色は「実録」で色分けしています。

結論

まずどうすればいいか結論から言うと

  1. 「使う」「貯める」「殖やす」の3つの銀行口座を作る。
  2. 手取り月収を確認する。
  3. 固定費を見直して削減する。
  4. 手取りから固定費を引いた額で変動費をやりくりする。
  5. 変動費を「浪費」「消費」「投資」と分類して、浪費を削減していく。
  6. 手取り月収の16.7%を給与から先取りして貯めていく。
  7. まず使う口座に、手取り月収の半分を入金しておく。
  8. 次に貯める口座に、手取り月収の6ヶ月分を入金しておく。
  9. 最後に殖やす口座に、継続的に入金し投資にまわしていく。

その詳細を順を追ってこれから解説していきたいと思います。

手取り月収の定義

まずは手取り月収とはどの金額をいうのか定義したいと思います。

手取り月収とは、「収入」から「税金」・「年金」・「健康保険料」などを引いた金額のことです。

私の場合は、基本給が約20万円です。

そこから税金として、

「所得税」を毎月約4,000円と

「住民税」を毎月1万3,000円納めてます。

「厚生年金」を毎月1万8,00円納めています。

「健康保険料」は毎月8,500円です。

あとは会社の持株制度に加入して毎月1万円を給与からの天引きで拠出しています。

これで、20万 – 4,000 – 13,000 – 18,000 – 8,500 – 10,000
   =20万 – 53,500円
   =146,500円

私の場合は手取り月収は少なくみて約14万円となります。

みなさんもまずはご自身の手取り月収を確認してみてください。

それから本記事の理想的な割合を参考にしながら、自分の家計の割合などを把握して、ベストな自分だけの家計バランスを探してみてください。

3つの銀行口座を準備する

ここでは、生活でメインで利用する使う口座と、貯蓄していくあまり使わない貯める口座と、投資にまわしていく殖やす口座として3つの銀行口座を開設します。

使う口座

使う口座とは、日常生活でメインとして利用する銀行口座です。最低限の生活費をいれておきます。

私は使う口座として「スルガ銀行」を利用しています。

理由は、振り込み予約が便利だからです。

スルガ銀行HPより抜粋

貯める口座

貯める口座とは、その名のとおり貯めるための銀行口座です。

私は貯める口座として「ゆうちょ銀行」を利用しています。

理由は、ゆうちょ銀行への手数料が安いことが多いからです。

ゆうちょ銀行HPより抜粋

殖やす口座

殖やす口座とは、資産運用してお金を殖やすための銀行口座です。直接、殖やす口座で殖やすのではなく、殖やす口座を経由して各金融機関にお金を移していきます。

私は殖やす口座として「ジャパンネットバンク」を利用しています。

理由は、ジャパンネットバンクはインターネットバンキングで他の金融機関に振り込むのが簡単だからです。

ジャパンネット銀行HPより抜粋

固定費を把握し削減する

固定費とは、毎月支払う金額が一定のもののことです。

この固定費を必要最低限に抑えるようにしましょう。

ここで固定費の内訳と理想的な割合をまとめておきましょう。

内訳理想的な割合
保険料4%
家賃28%
通信費14%
水道代住む地域による
奨学金学生の借りた金額による
貯金16.7%

これはだいたいの目安です。

できれば理想的な割合よりも少なくなるように心がけましょう。

最初は生命保険料について見直す

生命保険料の理想は、手取り月収の4%におさめましょう。

私は年間で19,918円の保険に加入してます。

毎月1,660円の支払いになります。

19,918円 ÷ 12ヶ月 = 1,660円

私の場合は、手取り月収14万円の1%になります。

1,660 ÷ 14万 × 100 = 1%

新入社員の一人暮らしだとこの保険だけで十分だと思います。

生命保険とは、死んだときや病気になったときに一定の保障をえるためのものです。
生命保険=保障
保障=死亡保障+医療保障
ここで私のような社会人3年目の独身の場合は、死亡保障は不要です。
死亡保障は家族を養っている大黒柱がいなくなると困るから、そんな人を助けるための保障と考えましょう。
子供のいない人はまず死亡保障より先にとりかかるべきものを見直しましょう。
死亡保障に加入するタイミングは、子供が生まれたときです。
入るなら、少額負担で毎月の生活費が確保できる「収入保障保険」にしましょう。
そうすることで死んだあとも家族の生活を安定させることに貢献できます。
となると、
生命保険は、まず医療保険に加入しておきましょう。
医療保険とは、病気や怪我をしたときにかかる治療費や入院費などの医療費をカバーしてくれる保険です。
内容としては、入院したら1日5000円の保障があるものが多いです。
そこで私はもっと条件の良い医療保険に加入し直しました。
理由は
・死ぬまで生命保険料を払い続けなければいけなかった
・生命保険料を少しでも削減したかった
この2つから見直して
オリックスの医療保険に加入しました。
毎月の支払いは2,000円から1,600円まで削減できました。
月の差は400円ですが、
1年間だと400円×12ヶ月=4,800円
これを25歳から65歳までの40年間支払うとすると、
4,800円×40年=19万2,000円の違いになります。
65歳からは生命保険料を払わなくても、これまでと同様の保障が確保されたことになります。
(まあ会社が倒産しなければの話ですが。。苦笑)

あとは、家計に余裕ができたら、医療保険の次のステップとして、「がん保険」に加入したいと思います。

私はまだ加入していないので、加入したら追記したいと思います。※2019/07/03時点

家賃を見直す

家賃の理想は、手取り月収の最大でも28%までにおさえましょう。

関東に住んでいると家賃が高くてびっくりします。

そうゆうときこそ、会社の家賃補助制度を活用しましょう。

就活するときにも、関東に出るときには家賃補助があるかどうかはしっかり確認しました。

余談ですが、これまで私は大学時代の4年間を3畳の家賃1万の大学寮で生活していました。
月1万の家賃×12ヶ月×4年間=48万円
大学時代の住居費はなんと驚愕の50万円弱!住んでた地域の相場だと家賃5万くらいだったので、
5万×12ヶ月×4年間=240万円
240万円 – 48万円=192万円
192万円も節約してたのに、その頃のお金はどこにいってしまったのやら。w
大学時代からしっかりと家計管理しておけばよかったと後悔ばかりです。こんな格安寮生活を経験してると、家なんてどんなボロ家でも住めます。笑
現在は、会社の家賃補助制度で
家賃8万4,000円のところを家賃2万円で住んでいます。
8万4,000円ー2万円=6万4,000円
毎月6万4,000円も削減できています。
家賃2万なので、
2万円×12ヶ月=24万円
住居費は年間24万円となっています。

私の場合は、手取り月収の14%になります。

2万 ÷ 14万 × 100 = 14%

通信費の見直し

通信料の理想は、手取り月収の6%にとどめましょう。

私の現状は、
・携帯電話代 4,000円
・サーバー代 1,400円
合計     5,400円

私の場合は、手取り月収の4%になります。

5,400円 ÷ 14万 × 100 = 4%

携帯代を1万円以上支払っている人は多いのではないでしょうか?

この通信費、詳しく調べればいろんなサービスがあるので、自分にあったお得なものを地道に見つけていきましょう。

まず携帯電話代

僕の場合は、月4,030円でした。

まずこの時点で安いですよね。

それはDOCOMOで家族でデータ量をシェアする契約にして、データ量は父親が支払ってくれてます。笑

なので、僕が支払っているのは、通話量とその他諸々でした。

ただ、それでも月4,000円は高いなと思い、さらに安くならないかと今調べているところです。

また、安くすることができたら追記したいと思います。

Wi-Fi

Wi-Fiは住居に備え付けだったため、家賃に含まれていることになります。

そういった物件を探すのもひとつの手ですね。

もし物件にWi-Fiがついていなかったら、私だったら「ポケットWi-Fi」を登録して月3,000円くらいで抑えますかね。

サーバー代

このようにブログ運営するためにサーバーをレンタルする必要があります。

月1,400円です。

1,400円×12ヶ月=1万6,800円

これは必要経費ですね。

いまは「お名前.com」のサーバーをレンタルしているのですが、これももっとハイスペックで安いレンタルサーバーがあると思うのでこれも調べる必要がありますね。

水道代

理想的な割合ですが、住む地域によって異なるのでここではあえて提示しません。

関東に住んでいるのですが、水道代は定額でした。

2ヶ月に1回の請求で、

月に約1500円くらいです。

私の場合は、手取り月収の1%になります。

1500円÷14万円×100=1%

貯蓄

毎月給料が入ったら先に自動的に貯蓄するようにしています。

ここで毎月給料日に自動的に貯金できるような自動振込予約などの機能を活用しましょう。

理想は手取り月収の16.7%を貯蓄口座にわけていきましょう。

年金について(おまけ)

日本では、国内に住所のある20歳から60歳までのすべての人に年金に加入する義務があります。
会社員は自動的に「厚生年金」に加入します。
厚生年金のメリットは、保険料の半分を会社が出してくれていることです。
本人負担は給与から天引きされて会社が国に支払っています。
保険料の計算式は下記のようになります。
厚生年金の月々の支払い額=給与(標準報酬月額)×保険料(約17%)
給与があがれば、厚生年金の額も増えます。
現在の日本では非正規社員が多くて、厚生年金に加入していない人も多いみたいです。
厚生年金に加入していない人のために「国民年金」という制度があります。
国民年金の月々の支払い額=1万5,040円
複雑ですが、
「厚生年金」の加入者は、「国民年金」の第2号被保険者と呼ばれ、制度上は同時に「国民年金」に加入していることになります。
つまり、20歳から60歳までの日本在住の日本人は全員「国民年金」に加入しているのです。
「国民年金」は、保険料を納付した期間と免除の期間を合わせて25年以上ないと1年も支払われない仕組みです。
厚生年金と国民年金は年金積立金管理運用という独立法人が管理・運用しているらしいです。(初めて知りました。)
日本年金機構が運営するサイト「ねんきんネット」でシミュレーションできるみたいです。
今度シミュレーションしてみたいと思います。

固定費のまとめ

私の固定費をまとめると、

固定費金額手取りの割合
生命保険料1,660円1%
家賃20,000円14%
通信費5,400円4%
水道代1,500円1%
奨学金11,071円8%
貯蓄23,380円16.7%
合計63,011円44.7%

固定費の合計が63,011円となり、手取り月収の44.7%にあたります。

計算めんどくさいので、固定費を6万と端数を切り捨てます。

切り捨てるときのポイントは少なく見積もりことで、余分を生み出します。

手取り14万、固定費6万は43%

手取り月収14万から固定費6万を引くと残り8万円となります。

8万円は手取り月収14万円の約57%になります。

14万 – 6万=8万円

変動費をこの8万に収めることで家計を黒字化していきます。

変動費を把握し削減する

変動費とは、毎月の支払う額が変化一定でないもののことです。

ここで変動費を「浪費」「消費」「投資」の3つに分類します。

3つの分類にした上で内訳をまとめておきたいと思います。

【浪費】
 飲み代
 交際費

【消費】
 食費
 電気代
 被服代
 消耗品
 その他

【投資】
 本
 投資にまわす資金

3つにわけて浪費を出来るだけ削減します。やりくり次第で大幅に削減することができます。

理想的な比率は

・浪費 20% 16,000円( = 80,000 × 0.2)
・消費 70% 56,000円( = 80,000 × 0.7)
・投資 10% 8,000円( = 80,000 × 0.1)

これが理想のバランスとなります。

まずは、自分の支出を確認して、消費、浪費、投資の3つにわけて比率を確認しましょう。

浪費

浪費とは、不要な出費のことです。

「飲み代」や「交際費」です。

これまで、この浪費がものすごくかさんでいました。

目標目安は変動費8万円分の22%だから17,600円です。

8万円×22%=17,600円

私は月に3万円とか平気に飲み代に使ってました。

そこを見直して月に1回程度しか飲みにはいかなくなりました。

消費

消費は、必要不可欠な出費のことです。

「食費」「光熱費」「消耗品」「水道光熱費」などですね。

目標目安は変動費分の8万円分の70%だから5万6,000円です。

それぞれで目標目安として

食費は手取り14万の18%    2万5,200円 
水道光熱費は手取り14万の6% 8,400円
消耗品は14万の6%      8,400円
水道光熱費は14万の6%    8,400円

合計4万2,000円
25,200 + 8,400 + 8,400 +8,400= 50,400円

投資

投資は、将来の自分のための出費のことです。

「自己投資」という分類にしています。

自己投資に使う目安は変動費分の8%で

8万 × 8% = 6,400円

変動費まとめ

浪費で17,600円
消費で42,000円
投資で6,400円
合計すると6万6,000円

使う口座の作り方

生活費を入れておく口座。

基本的に使う口座を給与振込の口座にしておきましょう。

使う口座には、つねに手取り月収の半分が余計に入っているようにします。

私の場合は手取り12万なので、

12万円×0.5=6万円

スルガ銀行の使う口座に6万円を余分にいれておきます。

私はの場合だと、給料が毎月25日に入ってきます。

なので、そのときに

手取り収入12万円+余裕資金6万円=18万円

18万円が使う口座であるスルガ銀行の口座にあればいいことになります。

今日は2019/07/04木曜日。

7月にボーナスが入って使う口座には、32万9,439円あります。

2019/07/04現在

2019/07/10水曜日にクレジットカードの支払いで14万4,056円消えます。

329,439円ー144,056円=185,383円残ります。

あとはボーナス払いで買ってしまった枕の代金が3万4,020円あるので、

185,383円ー34,020円=15万1,363円

現時点でクレジットカードの支払いが8万6,606円あります。

それを先に差し引いて

151,363円ー86,606円=6万4,757円

こう見るとお金使い過ぎやなぁ。。。

とりあえずまずは使う口座の準備は整いました。

この6万円は余裕資金であり、なにかがあったときに備えておくお金です。

急な出費をカバーして家計を安定させます。

使った分は翌月から切り詰めて元に戻しましょう。

ぼくはボーナスで貯めましたが、みなさんは次のことを地道にしてみるのもありですし、私のようにボーナスで一気にいくのもありです。

地道にいくのであれば、次のようにして使う口座を完成させましょう。

毎月手取り月収の10%を残すことで貯めていく

手取りが12万だとすると、10%は

12万円×10%=1万2,000円

10%を5ヶ月続けることで

10%×5ヶ月=50%

まず目安の手取りの半分を使う口座に貯めることができます。

1万2,000円×5ヶ月=6万円

あとはどうやって毎月10%残していけばいいのか?ですね。

それは無駄をなくすことです。

貯める口座の作り方

手取り月収の半分が使う口座に貯まったら、

次は貯める口座に手取り月収の6ヶ月分を貯めます。

私の場合は手取り12万なので、

12万円×6ヶ月=72万円

ゆうちょ銀行の貯める口座に72万円まで貯めていきます。

このお金は生活防衛資金になります。

病気でお金が必要になったり、仕事を辞めて次の仕事を見つけるまでの生活費として備えておきます。

この資金があることでいつでも仕事を辞めてやるぞという気持ちの余裕ができるので、仕事で無理する必要がなくなります。

貯める口座は手取り月収の16.7%を貯める

この16.7%という数字は、月収の6分の1で、ファイナンシャルプランナーが多くの人々の家計を再生した経験から、誰でも実現可能な数字だそうです。

手取り月収12万の16.7%は

12万円×16.7%=20,040円

半年分の生活防衛資金は72万円なので、

72万円÷20,040円/月=35ヶ月

約3年間で貯める口座の目安に達成します。

3年て読んで、私は「なげぇよ。」て思いましたが、3年てあっという間ですよね。

コツコツはじめるかそうでないかの違いですね。

はじめてしまえばいつの間にか貯まっていたなんてこともあるかもしれませんね。

私も入社してもう2年経ちました。入社したときから実践してればあと1年で済んだのに、これから3年かけることになります。

みなさんも今一緒にはじめましょう。

2019/07/04木曜日現在で貯める口座の残高は12万7,453円です。

2019/07/04現在

目安の72万円までは

72万円ー12万円=60万円

1ヶ月で2万円貯める計算なので、現在は6ヶ月分を貯めていることになります。

12万円÷2万円/月=6ヶ月

なのであと2年半で毎月2万円を貯めていけば目安の72万円、手取り収入の半年分を貯めることができます。

ここまで貯めることができたら、次は殖やす口座にとりかかります。

貯める口座での理想的な割合は

消費:70% 
浪費: 5%
投資:25%

殖やす口座の作り方

手取り月収の6ヶ月分が貯まったら、

最後は、増やし口座にお金を回していきます。

毎月手取り収入の16.7%、つまり2万円を殖やす口座にまわしていきます。

2万円×12ヶ月=24万円

4年間で100万円貯まりますね。

24万円×4年間=96万円

資産運用は若いうちに勉強しておきましょう。

そして失敗しておきましょう。

いまのうちだと失敗しても少額ですが、じじいばばあになってから資産運用して失敗すると多額の損失になることが多いです。

だから若いうちに失敗して、年とってから安定して資産運用ができるように準備しておきましょう。

資産運用は年利3〜5%の利益がでるような運用を目指しましょう。

年利とは、1年間での利息のことをいいます。

年利5%だったら、

10,000円×1.05=10,500円

1万円を1年間で500円殖えたことをいいます。

100万円を年利5%で回したら、

100万円×1.05=105万円

1年間で5万円殖えたことになります。

これができるようになれば、老後に2,000万円を貯めておかなくても自分で毎年5万円以上を殖やしていくことができますね。

私の場合は、2019年7月なのでから貯める口座の完成に2年半、
殖やす口座に100万貯まるのに4年かかるので、
合計6年半
2026年、私が32歳のころには、家計を見直しただけでほぼ自動的に200万円を貯めることができますね。

そのためには地道に実践していきましょう。

2019/07/04現在の残高は殖やす口座に2万円入ってます。

あと、資産運用の勉強として株とFXの口座に入金しています。

株のSBI証券の口座に10万円

FXのYJFXの口座に5万円

6年後にいきなり資産運用して100万円を吹っ飛ばしても困るので、いまのうちに少額で投資の勉強はしておこうと思います。

資産運用についてはまた別記事で実際どのような状況になっているか実録をまとめていきたいと思います。

dogarseの家計のずさんさについて

まとめ

いかかでしたでしょうか。

こんな感じでみなさんも家計簿の見直しをしてちゃちゃっとお金貯めちゃいましょう。

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  • 【陸マイラー】×【財テク】×【IT】
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    【陸マイラー】
    陸マイラーとしてマイルの貯め方について日々研究中。
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    【財テク】
    2020年FP3級取得。
    マイルを貯めていくうちにお金の貯め方も調べ出し、財テクについてお得な情報を発信中。
    .
    【IT】
    現代の生活にITの知識は欠かせない。iPhoneの使い方や初心者からプログラミングについて毎日1時間勉強中。
    .
    お得な情報をインプット。蓄えた知識をわかりやすくアウトプット。
    めんどくさいことを、いかにめんどくさがらずにやるかが人生の境目。

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